2007/6/3の礼拝メッセージ

今週のメッセンジャー:ゆう

メッセージはmp3形式です。
それぞれのページからファイルをダウンロードして聴いて下さい。
iPod等のミュージックプレーヤーに入れて聴くことも可能です。
ウィンドウズは右クリックで、Macはオプション+クリックで保存できます。
環境によってはクリックするだけでストリーミング再生できます。

Iコリント14章 「預言は教会の徳を高め、世の中に神の栄光を見せる」

アウトライン:

神の子となった人のしるし: 「預言」
今の社会の飢え渇き: 
1.2〜4節 預言と異言の働き
2.9、19節 預言の性質
3.20、22節 いつ預言できるようになるのか
4.24、25節 この世に対する預言の働き
5.預言に対する諸注意
a.27〜30節
b.31、39節
c.32〜36節
実践.
1.聞く祈りを積極的にトレーニングする。
「天のお父さん、あなたが語りたい言葉をおしえてください」

2.LTG、セルグループに積極的に参加し、自分を整える
a.自分の罪と取り扱い、御言で養う
b.秩序を学ぶ、人格が成長する、人の心に敏感になる
c.愛を学ぶ、仕えることを学ぶ

霊的洞察:
教会の中で、預言は当たり前に行なわれるものであることを知った。
なぜなら預言できることは信者のしるしなのだ。
預言とは何か、教会の徳を高め、勧めをし、なぐさめを与えるもの。また単純明快なものだ。
まず、聞く祈りをはじめよう。また、
霊的に成熟すれば預言ができるようになるのだ。人格的に成熟するために日々のデボーションを欠か
さず、コミュニティに属し、罪の告白をし、人を愛することを学ぼう。
そうするなら、預言する教会は世の中に神の栄光を現すだろう。