
| 5月13日 |
| 「高島史弘氏のメッセージ」 豊橋サマリヤ会代表 高島史弘氏 |
| 5月6日 |
| 「リーダーシップの賜物について」 ヘブル13:17 (ゆう) |
| はじめに 教会は、キリストのからだ 1コリント12章 →器官=霊的賜物 リーダーシップの賜物 ローマ12:8 ヘブル13:17 →神さまは教会に指導者を立てられた エペソ4:11−12 指導の賜物を持つ人たちに対する姿勢 それぞれの賜物には信仰のレベルがある ローマ12:3、6 まとめ |
| 4月22日 |
| 「なぜ、イエスの御名と復活が重要なのだろう」 使徒3-4章 (ゆう) |
| 序論: なぜ、ICBCには、教理がないのか? なぜ、ICBCは、ヒエラルキーではなく、セルチャーチ体制であり、 一人ひとりの召しと賜物を活かそうとするのか? ※ヒエラルキー:聖職者支配制度(ピラミッド型) 誰にもわかりやすい教理や指導しやすいヒエラルキーに取って 代わるものは何だろう? 【 】 ピリポは言った。「来て、見なさい」(ヨハネ1:46) 使徒の働き3-4章の物語から イエスの御名と復活が強調された イエスの御名と復活の裏付けとなるしるしがあった 脅されても使徒たちは臆することはなかった →このことから何をくみ取ることができるだろうか |
| 4月15日 |
| 「キリストの苦しみにあずかる」 ローマ 5:1-6:11 (さやか) |
| 1.信仰により、義とされた私は、患難さえも喜びます (ローマ5:1〜11) ◆患難が生み出すもの 患難→忍耐→品性→希望 2.罪の増し加わるところに、恵みも満ち溢れる (ローマ5:12〜21) 3.キリストの死にあずかるバプテスマ (ローマ6:1〜11) |
| 4月8日 |
| 「死ぬのもいいのだ」 1テサロニケ4:9-18 (エンド) |
| 序論: 1.主の思い―すばらしい テサロニケの人たちはすごくいい人たち いい人たちは日常のことを忘れがち 2.主の願い―ここに気をつけよう だから普通のことを大事にする そうすると生活に困らない 3.唯一の問題は「みんな死ぬことなのだ」 結論: |
| 4月1日 |
| 「カメイ師のメッセージ」 エペソ4:1-6 (ダイタオ・カメイ師) ※録音の音量が小さめです |
| 3月25日 |
| 「エンドのメッセージ」 ルカ10章 (エンド) |
| 3月18日 |
| 「律法によらず、信仰による義」 ローマ2:12-4:25 (さやか) |
| 1.神の裁き(2章) ◆律法によって裁かれる ◆神は外見上ではなく、人の心、動機を見ている 2.すべての人が罪の支配下にいる(3:1-20) 3.イエス・キリストを信じる信仰による義(3:21-31) ◆イエス・キリストの十字架 ◆律法の行いによっては義と認められない 4.信仰による義の生き方(4:1-25) |
| 3月11日 |
| 「あなたは誰?」 詩篇139:13、イザヤ44:24 (のぶ) |
| 1.位置について on your mark 私は誰だ? 人生って? ID(アイデンティティ) 2.神によって、母の胎の中で大切に組み立てられた 3.ひとりの人の命の重さ、尊さ 唯一無二の存在、生き方 例:使徒20:24 |
| 3月4日 |
| 「教会/エクレシアはムーブメントだった」 〜教会はどのように始まり、どう進んでいったのか〜 (ゆう) |
| 「わたしはこの岩の上に、わたしのエクレシアをたてる」 使徒2:41 3000人→日々仲間が加えられた 使徒5:34 人からでたものは自滅する 使徒15章 初めての教会会議 「エルサレム・サミット」 ・ユダヤ文化から芯の教会の姿を守るため ・少数の指導者が多数の信者に対応するため カトリックの意味 教理・教団主義者⇔聖句主義者 ※ムーブメント:世の中にある動きや流れを指す言葉 教会ムーブメント |
| 2月26日 |
| 「私は罪と言う病気にかかっています」 ローマ1:18-3:31 (さやか) |
| 1.日本人の神概念と聖書の神概念の違い 2.私たちが信じる聖書の神は、絶対的であり、私たちは この神の前にあって、へりくだるべき存在である。 3.罪の認識 A 神への背きの罪(1:18-23) B 心の欲望の罪(1:24-27) C 悪事の罪(1:28-32) D 他人を裁く罪(2:1-3:8) 4.すべての人が罪という病にかかっている(3:9-20) 5.律法ではなく、信仰の原理によって人は義と認められる (3:21-31) |
| 2月19日 |
| 「いのちを育む愛」 1テサロニケ1章 (エンド) |
| 導入: 1.テサロニケの町 2.愛と律法 3.愛と恵み 結論: |
| 2月5日 |
| 「父の心」 ルカ15章 (のぶ) |
| 1.相続財産はすでにもらっている 2.父の愛 すべてを受け止め、待っている すべてを知っていて、赦してくださる 3.生かされている 希望(詩篇34:4-5) イエスさまを見続けて歩む (ヘブル12:2) |
| 1月22日 |
| 「福音のさわり」 ローマ1:1-17 (さやか) |
| 1.福音のために召されている 2.召され、その務めを果たすのは、すべての国の人々が 「信仰の従順」に入るため 信仰の従順 →信仰から出る従順、信仰そのものである従順 3.パウロの願い 4.福音に秘められた救いのパワー |
| 1月15日 |
| 「On Your Mark (位置について)」 (のぶ) |
| 1.神の子とされた ・聖霊の証印が押されている−祝福 エペソ1:13,4:30、黙示録14:1、22:4 ・キリストだけが神へと繋がる道−アイデンティティ ゴール「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ」マルコ12:31 2.キリストとの親しい交わり 神の御手の中で安らぎ、力を受け続ける ・具体的な方法−聖書を読む(参考:詩篇1篇) 教会として 励まし合う関係、雰囲気を作っていく |
| 1月8日 |
| 「福音とみことばの感動を持って出て行く」 ローマ1:16 (ゆう) 2012年ICBCのテーマが発表されました |
| ・パウロは、福音を恥ずかしいこととは考えなかった ・「出て行くこと」とは・・・ ・伝道中心時代の宣教戦略との違い 「宣教」 ・アンケートの反省 ゴール: |
| 1月1日 |
| 「元旦セレブレーションメッセージ」 マタイ28:16-20 (エンド) 元旦セレブレーション、2012年のオープニングメッセージです |